次回の「子猫譲渡会」は9月25日に開催します!!2022年09月13日 22時22分11秒

★谷保かけこみ亭で、日曜の午後1時頃から。

明日9/11日、谷保かけこみ亭で「子猫の譲渡会」やります!!2022年09月10日 13時40分50秒

毛長の黒とマスク柄の子
★午後1時頃から参加費無料、どなたでも冷やかし大歓迎!!!

 我、マスダの父のことはさておき、その介護やらいろいろ多忙のため、ついついやるべき「処置」を怠っていたため、またまた子猫が産まれてしまいました。

 柄や模様は、画像以外にも、黒、キジ系いろいろおります。以前からお伝えしましたが、拙宅の「多頭飼育崩壊度」はさらに高まり、いよいよ「持続可能」な域を超える状態となってきました。
 すべて、私の不徳の致すところですが、せっかく生まれてきた命、何としても一匹残らず幸せにしてあげたいと思ってます。

 近年のコロナ禍日常社会で、このところ在宅での暮らしが多くなり、ペットと共に暮らす生活の意義、価値が高く見直されていると聞きます。
 猫が既におられる方も、まだ猫を飼ったことのない方も、まずは子猫たちに会いに来て、見て抱いてその愛らしさを慈しんでみてください。

 基本無料で差し上げます。問い合わせも含めて詳しくは、マスダの携帯か、拙ブログにコメント書き込んでください。非公開で確認後、その連絡先に連絡いたします。090-8175-8479

 どうか我の苦境、苦難から抜け出せるようお力貸して頂ける方はご協力のほどお願いいたします。

では、マスダのラストコンサート、がんばります2022年05月14日 13時20分40秒

★いよいよ当日、今日午後5時から 谷保かけこみ亭にて。

明日。コンサート、心よりお待ちしてます。2022年05月13日 22時23分42秒

★改めて詳細~「みほこん」は残念ながら不参加に

 三密クラスターズ解散&反戦フォーク・クラスターズ結成記念コンサート!!
★5月14(土)開催!!at.かけこみ亭

 「三密クラスターズ」とは、谷保かけこみ亭で、「共謀罪」が2017年に成立後、その年の8月より、2021年12月まで不定期ながらも約30回続いた『護憲と反戦平和のための「共謀」コンサート』出演のミュージシャン中心に、自然発生的に生れた社会派フォークシンガーによるユニット。

 当初は、名称はなかったが、2020年秋の「砂川秋祭り」で、コロナ禍流行に乗じて「三密クラスターズ」として対外的にデビュー。メンバーは、サンデーオータとレイニィマスダを中心に、槙篤、館野公一、森人、三留まゆみ他、その時々その場に居合わせた者が加わるという誰でも参加可能の緩~いユニット。
 このたび、コロナ禍終息とウクライナ停戦への願いを込め、新たに『反戦フォーク・クラスターズ』として本格的活動開始。かけこみ亭では、「共謀コンサート」の前座として、世相や社会風刺を唄い、少ないが熱烈なファンを擁した。中でも「二人の恋は、アフターコロナ」はローカルヒットを狙い、シンガー、ミュージシャン間からも高い評価、人気を得ている。
 今回は、館野、森人は不参加だが、新たなユニット名で、これまでのクラスターズの持ち歌、名曲の数々を和製ジョンとポールの太田三造&マスダがたっぷり歌いつくします。

・5月14日(土)出演/「反戦」フォーク・クラスターズ  槙篤 三留まゆみ
・ゲスト/奥主榮 白糸雅樹 

★午後5時開場・開演~午後9時終演予定 ★参加費:予約¥500当日千円+ワンドリンクorワンフードのご注文お願いします。
※予約・お問い合わせ/マスダ:090-8175-8479
  かけこみ亭:042-574-3602 ※谷保駅下車3分★コロナ禍中ですので予約者優先です。

本日の谷保かけこみ亭での反戦コンサート、お待ちしております。2022年04月03日 11時48分00秒

★戦争反対、即時停戦を求めて、ウクライナ人民と連帯コンサート@谷保かけこみ亭

 午後3時半~午後9時ごろまで。入場無料※ウクライナ難民支援チャリティコンサートです。
 国立市谷保かけこみ亭にて。

4月3日のコンサートのチラシ、やっと完成。2022年03月24日 12時05分55秒

★このチラシの文面を掲載します。「文責」はすべて私マスダにあります。

大国ロシアが、その隣国ウクライナに一方的に軍事侵攻を開始して一か月近くたちます。
 これまでに双方の軍で多くの兵士が死傷しただけでなく、ロシア軍の無差別的ミサイル攻撃により学校、劇場、病院施設、原子力発電所までが被害を受け、何千人にもの子供も含む多くの市民が殺害され、国外に脱出した非難民は350万人を超えたと報じられています。
 さらに国内には、今もなお退避できない市民が多数取り残され避難豪には水も食料もなくなり飢餓の最中に。攻撃は、今も続きこの戦争の終結は見通せません。
 両陣営及び支援諸国からは様々な情報が流れ出て、何が真実でフェイクニュース、プロパガンダなのかその報道に迷い戸惑う人も多いようです。
 ただ、一つはっきりしていることは、いま、この瞬間でも兵士のみならず多くのウクライナの市民が大人も子供も老人も病人も新たに死んでいく、ということです。ロシアによるこの侵略戦争に強く抗議するとともに、軍事的ではない解決を望み1日も早い停戦と戦争の終結を祈り市民のための連帯コンサートを企画しました。※市民にはロシア国内の反戦を願う市民も含めて。
 この戦争にさまざまな意見やそれぞれの立場、お考えがあることを前提としたうえで、ともかく戦争反対、即時停戦を求め、今この日本からできることをうたや語りを通して皆で問い考えたいと思います。

・2022年4月3日(日)出演/生田まんじ 太田三造 館野公一 藤しんいちろう 槙篤 三留まゆみ 森人 山口敦子他

★午後3時開場・開演3時半本編スタート~午後9時終演予定

★参加費:チャリティカンパ※ワクチン接種証明など不要。
★今回寄せられたカンパは、全額を難民支援などのためNGOを通して人道支援に役立てます。

カンパ+ワンドリンクorワンフードのご注文お願いします※お問い合わせ/進行役:マスダ:090-8175-8479 かけこみ亭:042-574-3602※谷保駅下車3分

緊急開催!! ★戦争反対!!「ウクライナの市民と連帯・支援チャリティコンサート」2022年03月13日 20時57分36秒

★「ウクライナに平和を、戦争反対!!チャリティコンサート」(仮)のお知らせとこのイベントへの参加者、出演者、支援者、そして共謀者を募ります。
★日時:2022年4月3日 午後3時~8時(予定)
★会場:谷保かけこみ亭
★出演予定者:生田まんじ 太田三造 館野公一 三留まゆみ 槙  篤 他多数          企画立案・責任者 マスダ昭哲
★参加費:支援カンパ ※ウクライナの市民への人道支援目的として寄せられた額は全額お届けします。今回の出演者には交通費も出ませんのでご理解のうえご参加お願いします。
★問い合わせ及び参加希望される方は、マスダまで。090-8175-8479


 ご存じのように、大国ロシアは小国ウクライナに軍事進攻を開始し今も多くの民間人が砲火にさらされて兵士のみならず一般市民、妊婦や子供たちまで日々犠牲者が報じられています。
 その現実を前に、何か我々ができることは、と考えてきましたが、やはりまずコンサートの場でウクライナの市民への連帯とロシアに対する抗議の意思を示し、その収益はすべて
軍事支援ではなく、国外への避難民も含めてウクライナの市民、食料や医薬品などの人道支援として届けるということぐらいしか思いつきません。
 この現実の戦争を前にして、我々は、対岸の火事としてよく知らない、無関心で良いのかと私は自問しました。

 核兵器の使用をちらつかせる近隣の超大国ロシアに対して日本も核保有を!と核共有論から非核三原則の見直し論も高まって来ることが予想されます。
 その流れとして日本の安全保障は自国で、さらなる軍備増強を、という気運が高まり憲法9条もやすやすと改変され核兵器保有、国防軍の日本となっていく。
 そうさせないためにも唯一の戦争被爆国の一市民としていま、現実に起きていて今も続いている戦争の一日も早い終結を祈り、「戦争反対!」の意思と抗議の声を上げるべきではないでしょうか。
 私は、そのために私ができることは、同様の近しい思いを抱く人たちに呼びかけてコンサートの場でそれぞれの反戦と平和への思いを表明してもらおうと考えたしだいです。

 ともかくこれ以上の死者、被災者が増えないためにも、一日でも早い停戦を祈り願って、日本から「戦争反対!ウクライナに平和を!!」とアクションの声を世界に発したいと思います。

最後の「共謀コンサート」、予定通り明日19日、午後3時から。2021年12月18日 21時32分36秒

★かなり込み合うかもしれないので、ご一報のうえお越しください。

 いよいよ我マスダが手掛けてきた、谷保かけこみ亭での『護憲と反戦平和のための「共謀」コンサート』の最終回が明日となった。
 実は、また風邪気味というか、昨日からの冷え込みで寒気がして、葛根湯を飲みながら、断続的に横になりながら、いま明日の準備を進めている。まだ明日のプログラムなどできていない!!
 午後3時から9時までの約6時間の長丁場だし、出る方も多くて時間配分と調整に頭痛いけれど、もう何回もやって出られる方も気心知れた仲間たちだから、まあ始まれば何とかなり無事終わるだろうと達観もしている。
 自分のライブ企画人生の集大成に、と考えもしたが、いまはともかく我の体調も悪く、家のことや父のこともあって結局こうしたイベント活動は無理になったわけで、まあ、正直なところを全てお見せして、「あるがまま」で締めくくるしかない。
 ただ、出られる方も多いということは来られる観客もまた当然多いことも予想される。出入り自由だけれど、我としてはできれば最初から最後までお付き合いして頂きたいし、自らが人前で唄うことも、司会進行役を務めることもたぶんこれでオシマイとなると思うので、その姿をあるがままにお見せしたいと思っている。
 変な言い方だが、頑張らずにがんばろうということだ。いまできることを精一杯やるしかない。皆さんのお力借りて。無理はできないのだから。

 来られる方は、かけこみ亭か、マスダまで電話入れておいてください。マスダ 090-8175-8479※出ないときはショートメールにお名前を。

 どなたでも歓迎いたします。コロナ禍時代のうたの「いま」をお見せしましょう。

共謀コンサート「最終回」は12月19日午後3時から2021年12月03日 11時19分09秒

★何とかフライヤー作り直しましたので

 稀代の悪法「共謀罪」が2017年に成立後、その年の8月より(左上)谷保かけこみ亭で不定期ながらも開催続けてきた『護憲と反戦平和のための「共謀」コンサート』は、回を重ねて4年、約30回になろうとしております。
 感染拡大したコロナウィルスのため、お店自体の休業、時短、客席数削減、コンサート自体の中止、無観客・生配信など余儀なくされましたが今回は、やっとほぼ通常開催に戻ります。 
 そこでこの企画も一度「終了」してまた新たな護憲と平和活動を再構想していきたいと考え今回が最終回となりました。ぜひぜひ多くの観客・参加共謀者をお待ちしております。
 コロナは今は収束傾向にあるようですが、コロナ禍で断ち切られてしまった人々の繋がりを再び音楽で繋ぐべく、最後の回もこれまで出られた熱いシンガーたちが多数終結して、この苦難の状況下だからこそ「うたの力」を再確認したいと思います。歌い手たちと熱い思いを共謀しましょう!

・2021年12月19日(日)
・出演/山口敦子 みほこん生田まんじ 藤しんいちろう 高橋よしあき 元気いいぞうらま ウッディ 奥主榮 館野公一 太田三造 槙篤 森人 三留まゆみ他

★午後3時開場・開演・前説 3時半本編スタート~午後9時終演予定
 
★参加費:投げ銭制※ワクチン接種証明など不要ですが最終回の混雑回避に予約者優先の入場とします。
 投げ銭+ワンドリンクorワンフードのご注文お願いします。※予約・お    問い合わせ問い合わせ/マスダ:090-8175-8479 かけこみ亭:042-574-3602 ※谷保駅下車歩3分です

「共謀コンサート」本日開催!! 午後4時半開場開演~9時まで2021年10月10日 08時40分21秒

★今回を入れて、残すはあと2回!どうか無事に終わりますように。

 「緊急事態宣言」も先月末に解除されて、街にはようやく元の日常、賑わいが戻ってきたようだが、10月も半ばになろうとしているのに妙に暑い日が続く。
 ひどく暑いか、ひどく寒いか、眠られぬ長い夜が続く、とは昔よく聴いた友部正人のうたの一節だが、まさに今の我はそんな感じで、汗が止まらなかったり、強い寒気に震えたり身体はどうかしそうだ。
 実は、先の7月の「共謀コンサート」以後、この夏から秋にかけて、我にはあまりにたくさんのトラブルのような事態が続いて、その対応に追われ続けて精神的にも参ってしまい、今も体調は最悪だ。
 長年使い慣れたパソコンがクラッシュしたことや、新たに手がかかるケガした子猫が現れ、その介護とその猫の逃亡と探索、そして無事帰宅後も再度失踪の恐れに気持ちは囚われてどうにも心は落ち着かない。
 我にはもともと、両親譲りの不安神経症的傾向が色濃くあり、さらにそこに持病の寒暖差アレルギーとあまりにも多くの出来事を抱えてその対応に日夜追われることから自律神経失調症も起こしてしまった。
 先のうたは、確か、「残ったものは空の酒瓶、そして一生かかっても返せない借金の山」と続いたと記憶するが、まさにそんなで気分そのもので、アルコールにひたすら救いを求めて何とか焦り苛立つ気分を酒で紛らわし麻痺させようと吞み続けていた。

 しかし、一か月も動物入院して手術終えてやっと自宅へ退院、帰宅してきた猫が「脱走」して、外に出てしまい行方不明になってからは、願掛けて一切酒は口にしないでひたすら自分で戻ってくることを願い神に祈っていた。
 幸いにして、先月末にようやく猫ドアから帰ってきたところを確保することができ、今はまた元のケージに入れてあるのだが、いつまたそこから逃げ出すのではないかという不安に襲われて外出もままならない。
 もともと半野良猫のような猫で、ウチで産まれたはずだが、ニンゲンには全く慣れていない猫だから、今度逃げてしまったら懲りてたぶんもう二度と帰ってはこない。
 しかし、そうなると体内に入っている金属のピンや感染症が再発して死亡することも予測される。ともかく再手術をし終えてその足のケガが完全に癒えない限り、絶対に外に出してはならないとは医師の指示だ。
 が、本人は狭いケージから出たくて日々何とか脱出することを考えてケージを壊さん勢いで鳴き騒いでいる。いまは、仕方なく我が家を長く開けるときは、外につながる猫ドア自体閉鎖して、たとえケージを壊して出たとしても室内だけに停まるよう、対処することしかできない。※外との出入りしている猫たちは締め出され、ウチに入ることができないのだからいい迷惑だが仕方ない。
 実は、猫たちが増えすぎて他にもたくさんの大人猫や子猫もまだ抱えていて、その猫たちの部屋の木戸も古く脆弱なものだから、いつ壊して皆で外に逃げすか不安でならない。
 この12日に、子猫三匹は、青梅の奇特家に引き渡しが決まっているので、ともかくそれまでは確保して、他の猫ともども逃げ出すことは絶対に起こしてはならない。

 そんな状況の中で、日々十数匹の猫たちの世話を、トイレの交換から餌やリまでして様々な不安や心配事、答えの出ない悩みに囚われながら何とか、ライフワークともいえるコンサート企画、その本番当日を迎えられた。
 昨夜、深夜までかかって慣れない新たなパソコンと新たなプリンターで、本日配布するパンフの印刷を何とか終えられた。
 あとは忘れ物などないよう万全、細心の注意してシャワーでも浴びて身体を清潔にしてから午後には車で家をでる。
 残す猫たちのことが心配だが、今日を終えられたらまた次の手を打つことに取り掛かれる。
 そう、この連続企画コンサートも残すはあと一回にしてもらった。
 次回は、年末12月19日。これをし終えて来年は父を看取って、我の人生はいったん区切りを迎えたい。
 ともかくまずは、今日を無事に滞りなく終わらせてからだ。