あれこれ忙しすぎて。 ― 2011年05月27日 22時31分38秒
★明日は京都の有馬敲さんとお会いして
被災地のことなど見てきたことなどを早く報告したいと思っているのだが、雑事に追われて、落ち着いてパソコンに向かう時間がとれない。いったい今日は何日の何曜なのか。出かけて酔っぱらって家に帰って、慌てて本の発送して、また出かけて雑事に追われて時間が過ぎていく。
全てが後手後手になって、多くの皆さんにご迷惑おかけしているという後ろめたさも多々あるが、どうか何卒ご堪忍、ご容赦お願いしたい。
明日は雑誌「詩人会議」の集いで、京都から長年私淑している詩人有馬敲さんが来られるので、不肖増坊は、かばん持ちとして日本青年館へ同行いたす機会を持った。今月中に、片付けなくてはならぬ大きなノルマも抱えている自分だが、人は一期一会であり、若者だって明日は行く末定かでない時代なのだから、齢八十を過ぎた社会派詩人とお会いできるときは常にこれが最後と思い、ならばまた貴重なお話を伺いたいと期待感が高まっている。毎度ながら師と仰ぐ方からのお心遣い有り難いと心から思う。あの「ばとこいあの会」の末席に自分もまた連なっているとの思いもある。わらわれても仕方ないが実は自分も古本屋のはしくれ以前に詩人のはしくれでありたいと思う。
また今後のことも含め、明日が終わればきちんとできるはずだ。台風も来ているらしい。すべての憂鬱を吹き飛ばせ。
被災地のことなど見てきたことなどを早く報告したいと思っているのだが、雑事に追われて、落ち着いてパソコンに向かう時間がとれない。いったい今日は何日の何曜なのか。出かけて酔っぱらって家に帰って、慌てて本の発送して、また出かけて雑事に追われて時間が過ぎていく。
全てが後手後手になって、多くの皆さんにご迷惑おかけしているという後ろめたさも多々あるが、どうか何卒ご堪忍、ご容赦お願いしたい。
明日は雑誌「詩人会議」の集いで、京都から長年私淑している詩人有馬敲さんが来られるので、不肖増坊は、かばん持ちとして日本青年館へ同行いたす機会を持った。今月中に、片付けなくてはならぬ大きなノルマも抱えている自分だが、人は一期一会であり、若者だって明日は行く末定かでない時代なのだから、齢八十を過ぎた社会派詩人とお会いできるときは常にこれが最後と思い、ならばまた貴重なお話を伺いたいと期待感が高まっている。毎度ながら師と仰ぐ方からのお心遣い有り難いと心から思う。あの「ばとこいあの会」の末席に自分もまた連なっているとの思いもある。わらわれても仕方ないが実は自分も古本屋のはしくれ以前に詩人のはしくれでありたいと思う。
また今後のことも含め、明日が終わればきちんとできるはずだ。台風も来ているらしい。すべての憂鬱を吹き飛ばせ。
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