新潟での有馬敲の詩とうたライブのチラシが届いた。 ― 2012年05月07日 22時35分47秒
★ぜひ多くの方々のご参加を願って
かねてよりお知らせした、京都の詩人・有馬敲氏を招いて新潟で、詩朗読と地元フォークシンガーたちによる「詩とうたのライブ」が6月2日土曜日に催される。時間は午後6時開場、6時半開演。場所は岩室温泉・伝統文化継承館。料金は1500円。そのチラシが本日届いた。
増坊も東京から車出して参加する計画で、まだ同乗される方の席は空いているので、どなたでも関心ある方はお気軽にまずお問い合わせの連絡ください。
予定では、2日の朝、待ち合わせして東京を発ち、関越道で新潟に昼過ぎ着く。時間があれば温泉に入って、夕方からその有馬さんと地元フォークシンガーたちとのライブ観覧。そして打ち上げ。一泊後、翌日昼前に向こうを発ち、夕方早めに東京に戻ってくる。現地宿泊先は、雑魚寝ならおそらく宿泊費はかからないかと思う。車での交通費(ガソリン代など割り勘で負担)とライブの入場料+飲食費程度で何とか足りるかと考えている。
京都の生んだ国際派詩人・有馬敲は日本のフォークソングの父とも呼ばれる方で、高田渡の「値上げ」他、数多くの彼の詩に曲がつけられている。また自作詩を自ら朗読する「生活語詩運動」のリーダーでもある。そして今回は関西フォークの流れを汲む新潟フォークシーンの素晴らしいシンガーたちとの初めて新潟での夢のコラボである。
有馬さんは御年八十歳、今も元気溌剌に全国を詩朗読で行脚されているが、おそらく新潟でのライブ公演はこれが最初で最後となろう。そんな一期一会の貴重な機会である、ぜひぜひお見逃しなく。
どうか一人でも多くの詩とフォークソングの愛好家のご参加を心より期待しております。会場も木をふんだんに使った音の良い空間で今から全てが楽しみだ。
かねてよりお知らせした、京都の詩人・有馬敲氏を招いて新潟で、詩朗読と地元フォークシンガーたちによる「詩とうたのライブ」が6月2日土曜日に催される。時間は午後6時開場、6時半開演。場所は岩室温泉・伝統文化継承館。料金は1500円。そのチラシが本日届いた。
増坊も東京から車出して参加する計画で、まだ同乗される方の席は空いているので、どなたでも関心ある方はお気軽にまずお問い合わせの連絡ください。
予定では、2日の朝、待ち合わせして東京を発ち、関越道で新潟に昼過ぎ着く。時間があれば温泉に入って、夕方からその有馬さんと地元フォークシンガーたちとのライブ観覧。そして打ち上げ。一泊後、翌日昼前に向こうを発ち、夕方早めに東京に戻ってくる。現地宿泊先は、雑魚寝ならおそらく宿泊費はかからないかと思う。車での交通費(ガソリン代など割り勘で負担)とライブの入場料+飲食費程度で何とか足りるかと考えている。
京都の生んだ国際派詩人・有馬敲は日本のフォークソングの父とも呼ばれる方で、高田渡の「値上げ」他、数多くの彼の詩に曲がつけられている。また自作詩を自ら朗読する「生活語詩運動」のリーダーでもある。そして今回は関西フォークの流れを汲む新潟フォークシーンの素晴らしいシンガーたちとの初めて新潟での夢のコラボである。
有馬さんは御年八十歳、今も元気溌剌に全国を詩朗読で行脚されているが、おそらく新潟でのライブ公演はこれが最初で最後となろう。そんな一期一会の貴重な機会である、ぜひぜひお見逃しなく。
どうか一人でも多くの詩とフォークソングの愛好家のご参加を心より期待しております。会場も木をふんだんに使った音の良い空間で今から全てが楽しみだ。
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